
店舗やビルに看板を出すとき、多くの地域では屋外広告物の許可が必要です。ただし、許可がいるかどうか、許可期間は何年か、更新の締め切りはいつかは、自治体の条例によって異なります。さらに2026年4月からは、東京都の点検報告書が大きく変わり、道路に突き出す看板には道路占用の更新時に安全性の報告も求められるようになりました。
この記事では、屋外広告物の許可のしくみ、許可が必要かどうかの判断の目安、主要6都市の基準の違い、申請と更新・点検の流れを、図解でわかりやすく整理します。全国に店舗をもつ本部の方や、初めて看板を出す方が「何を、どこに、いつまでに」確認すればよいかがわかる内容です。
30秒でわかる結論
屋外広告物の許可とは、看板などを屋外に表示・設置する前に、屋外広告物法にもとづく都道府県・市などの条例に従って受ける許可のことです。
- 市街地の多くは「許可地域」で、看板の表示には原則として許可が必要です。禁止地域・禁止物件では、原則として表示できません。
- 自店の店名などを出す自家用広告物は、表示面積の合計が基準以下なら許可不要とする地域が多くあります(例:東京都・横浜市・福岡市・札幌市は10㎡以下が目安。地域区分により5㎡など)。
- 許可には期間があります(例:福岡市は広告板等で1年、東京都は広告塔・広告板で2年、横浜市・名古屋市・札幌市は3年)。満了前に継続(更新)の申請が必要で、更新時に点検の報告を求める自治体が多くあります。
- 2026年4月1日から、東京都の点検報告書は6項目→18項目・3段階判定に変わりました。「要改善」があれば申請前に補修が必要です。
- 店舗が複数の地域にある場合は、基準も期限も地域ごとに違います。施工・点検・更新の管理を1つの窓口にまとめると、漏れを防ぎやすくなります。
※数値は各自治体の公表資料(2026年10月確認)にもとづきます。手続きの前に、必ず設置場所の自治体の窓口で最新の情報をご確認ください。
屋外広告物の許可とは? 法律と条例のしくみ
屋外広告物の許可とは、看板・広告塔・はり紙などの屋外広告物を表示したり、それを掲出する物件を設置したりする前に、地域の条例に従って受ける許可です。景観や風致を守ることと、看板の落下・倒壊などから公衆を守ることが目的です。
屋外広告物にあたる3つの条件
屋外広告物法 第2条第1項では、屋外広告物を「常時又は一定の期間継続して屋外で公衆に表示されるもの」と定めています。看板、立看板、はり紙、はり札、広告塔、広告板、建物などに掲出・表示されたものが該当し、商業広告に限らず、営利・非営利を問いません。

店名を出した壁面看板、道路側に突き出した袖看板(突出し看板)、駐車場のポールサイン、屋上看板のほか、のぼり旗や置き看板、はり紙なども屋外広告物にあたります。
ルールは「国の法律」と「地域の条例」の二段構え
屋外広告物法は規制の枠組みを定める法律で、具体的な許可の基準や手続きは、都道府県・政令指定都市・中核市、景観行政団体である市町村が条例で定めています。そのため、同じ看板でも、設置する地域によって許可の要否・期間・手数料が変わります。
申請先も地域で異なります。たとえば東京都では、都の条例が適用される地域(八王子市・町田市を除く)でも、23区は各区、多摩地域は看板の種類と大きさによって市町や都の多摩建築指導事務所が窓口になります。
許可が必要な看板・不要な看板の判断の目安
許可が必要かどうかは、おもに「どこに出すか(地域・物件)」「何を出すか(自家用か)」「どのくらいの大きさか(表示面積の合計)」で決まります。次の4つの質問で、おおまかな目安をつけられます。

禁止地域・禁止物件・許可地域・適用除外の違い
多くの条例は、地域や物件を次のように区分しています。名称や範囲は自治体ごとに異なるため、以下は東京都の条例を例にした整理です。
| 区分 | 主な例(東京都の場合) | 看板の扱い |
|---|---|---|
| 禁止区域 | 低層・中高層住居専用地域、風致地区、文化財の周辺、公園、学校・病院などの建造物 | 原則として表示できない(自家用の一定規模以下などは適用除外になる場合あり) |
| 禁止物件 | 橋、高架道路、道路標識、信号機、街路樹、郵便ポスト、記念碑など | 原則として表示できない |
| 許可区域 | 特別区・市・町の区域(禁止区域を除く)など | 原則として許可が必要 |
| 適用除外 | 表札のような自家用広告、道標・案内板など | 規制の全部または一部が適用されない |
出典:東京都都市整備局「屋外広告物条例の概要」をもとに作成
「自家用なら小さい看板は許可不要」の注意点
自店の名称や商標などを自店の敷地・建物に出す看板は「自家用広告物」と呼ばれ、表示面積の合計が基準以下なら許可がいらない地域が多くあります。ただし、次の点に注意が必要です。
- 基準は「1枚ごと」ではなく「合計」の場合が多い:壁面看板・袖看板・ポールサインなど、同じ敷地にある看板の面積を合計して判断する地域があります。東京都では、基準を超えると許可不要分を含めた合計が許可の対象になると案内されています。
- 地域区分で基準が小さくなる:東京都では、住居・商業・工業地域などは合計10㎡以下ですが、低層住居専用地域・風致地区などでは5㎡以下です。
- 景観のルールが上乗せされることがある:横浜市では、景観計画区域内では10㎡以下でも許可が必要な場合があるとしています。
- 許可が不要でも管理の義務は残る:許可不要の小さな看板にも、良好な状態を保つ管理の責任があります。東京都は、小規模な広告物にも定期的な自己点検を求めています。
設置場所の許可が必要か、地域のルールから確認できます
全国看板施工・点検ナビでは、看板に関わる8つの手続きと、自治体ごとのルールを設置場所から確認できる看板の許可・申請ガイドを公開しています。
地域で違う許可の基準|主要6都市の比較
同じ大きさ・同じ種類の看板でも、許可がいらない面積の目安、許可期間、更新の締め切りは自治体ごとに異なります。主要6都市の基準を、各自治体の公表資料で確認して比較しました。
| 自治体 | 許可不要の目安(自家用) | 許可期間の最長(広告塔・広告板など) | 継続(更新)の期限 | 更新時の点検 |
|---|---|---|---|---|
| 東京都 (都条例の地域) |
合計10㎡以下(低層住居専用地域・風致地区などは5㎡以下) | 2年 | 満了日の10日前までに申請 | 安全点検報告書(申請前3か月以内に点検) |
| 横浜市 | 1敷地の合計10㎡以下(景観計画区域では要許可の場合あり) | 3年 | 満了日の30日前までに申請 | 点検報告(申請前3か月以内)。屋上看板などは有資格者が点検 |
| 名古屋市 | 禁止地域は合計5㎡以下、その他の地域は合計10㎡以下 | 3年 | 満了日の10日前までに許可を受ける | 通常点検は毎年1回。高さ4m超・表示面積10㎡超は有資格者の特別点検(3年に1回) |
| 大阪市 | 1物件の表示面積7㎡以内 | 3年(有資格の管理者がいる場合)/2年(それ以外) | 満了日の7日前までに許可を受ける | 点検報告書を添付 |
| 福岡市 | 合計10㎡以内(禁止地域は5㎡以内) | 1年 | 満了日の7日前までに申請 | 設置後5年以上で市長が必要と認めるものなどは安全確認の書類 |
| 札幌市 | 10㎡以下かつ高さ20m以下 | 3年 | 満了日までに継続の許可を受ける | 点検報告書(提出前3か月以内)。点検は資格者が担当 |
出典:各自治体の公式ページ・しおり・条例(2026年10月確認。詳細は記事末尾の「参考にした公的な情報」)。看板の種類・地域地区・管理者の有無などで扱いが変わります。最終的な基準は必ず各窓口でご確認ください。
表を見るとわかるとおり、許可期間は1〜3年、更新の期限は「満了日まで」から「30日前まで」まで幅があります。また、「申請すればよい期限」と「許可を受けておく期限」で書き方が違う自治体もあります。複数の地域に店舗がある場合は、店舗ごとに期限を一覧にしておくことが大切です。
屋外広告物の許可申請の流れと必要書類
新しく看板を出す場合は、設置する前に許可を受けるのが原則です。一般的な流れは次の6段階です。

一般的に必要な書類
- 許可申請書
- 位置図・配置図(看板の設置場所がわかるもの)
- 看板の図面(形状・寸法・色彩・表示内容)、構造図
- 設置場所の写真(カラー)
- 建物や土地の所有者の承諾書(テナントの場合など)
- 代理人が申請する場合の委任状
必要な書類や部数、申請の締め切り、手数料の額は自治体ごとに定められています。手数料は表示面積などに応じて決める自治体が多く、審査日数も自治体によって異なるため、オープン日などから逆算して早めに準備しましょう。書類の詳細や審査日数の例は、屋外広告物の許可申請の流れ(全国看板施工・点検ナビ)でも解説しています。
看板の工事は「屋外広告業の登録」業者が行う
看板の表示や設置を請け負う事業者は、営業する都道府県・市ごとに屋外広告業の登録が必要です。登録の有効期間は5年で、屋外広告士などの資格をもつ業務主任者を選任する必要があります。全国に店舗がある企業の場合、地域ごとに登録のある業者を探す手間がかかる点にも注意が必要です。
屋外広告士の資格については、看板業には必須な『屋外広告士』とは?もあわせてご覧ください。
許可後の更新と点検|2026年4月からの変更点
屋外広告物の許可は、一度取れば終わりではありません。許可期間が満了する前に継続(更新)の申請を行い、その際に看板の点検結果を提出するのが一般的です。
国土交通省は、2016年(平成28年)4月に屋外広告物条例ガイドラインを改正し、看板の所有者などに良好な状態を保つ責務があること、屋外広告士などの専門的な知識をもつ人に点検させること、許可の更新時に点検結果を提出することを盛り込みました。適切に管理されていない看板の落下事故が各地で起きていることが背景です。
東京都:2026年4月1日から点検報告書が変わりました

東京都では、都規則の改正(令和7年3月25日公布、令和8年4月1日施行)により、継続申請などで提出する点検報告書が変わりました。
- 点検項目:6項目 → 18項目
- 判定:2段階(異状の有・無)→ 3段階(良好・経過観察・要改善)
- 「要改善」の異常がある場合は、許可申請の前に補修が必要
- 点検は許可申請前3か月以内に実施したものを使用
- 様式名:「屋外広告物自己点検報告書」→「屋外広告物安全点検報告書」
高さ4mを超える、または表示面積が10㎡を超える広告塔・広告板などは、資格者による確認が必要です。補修が必要になると、その分の工期も見込まなければならないため、満了の2〜3か月前には点検を済ませておくと安心です(期限から逆算した目安で、法令上の期限ではありません)。
道路に突き出す看板は、道路占用の更新時にも安全性の報告
袖看板など道路上に突き出す看板は、屋外広告物の許可とは別に道路管理者の道路占用許可が必要です。道路法施行規則の改正(令和7年7月25日公布、令和8年4月1日施行)により、占用期間を更新するときに、占用物件の安全性を確認したことを道路管理者へ報告することになりました。突出し看板は、屋外広告物の許可と道路占用の2つの更新を管理する必要があります。
多店舗では「期限と様式がバラバラ」になりやすい
たとえば東京・横浜・福岡に店舗がある場合、許可期間は2年・3年・1年、更新の期限は10日前・30日前・7日前と、すべて異なります。点検報告書の様式や点検者の資格要件も地域ごとに違うため、店舗数が増えるほど更新漏れや点検の遅れが起きやすくなります。
更新時の点検を、屋外広告士に任せられます
グリーンクロスの看板点検は、屋外広告士が担当し、自治体の様式で報告書を作成します。他社が設置した看板も対象で、図面や施工資料がなくても相談できます。
| プラン | 内容 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 初回申請Aプラン | 屋外広告の申請に必要な最低限の点検 | 27,500円〜 |
| 点検報告Bプラン | 目視を主体に、安全点検報告書に必要な21項目を点検 | 55,000円〜 |
| 徹底調査Sプラン | 看板の分解作業を含め、内部まで詳しく調査 | 別途お見積り |
※高所作業車・警備員・遠方調査経費・道路使用許可申請費などは別途見積りです(gc-sign.com 掲載内容、2026年10月確認)。
店舗ごとの許可の更新期限と点検時期は、看板管理システム「ONE SIGN VIEW」で管理し、事前に通知を受けることもできます。
許可とは別に必要になりやすい関連手続き
屋外広告物の許可は条例にもとづく手続きですが、看板の種類や設置場所によっては、別の法律の手続きも必要です。窓口が分かれるため、計画の段階でまとめて確認しておきましょう。

| 手続き | 対象になりやすい例 | 根拠 | 窓口 |
|---|---|---|---|
| 道路占用許可 | 道路上に突き出す袖看板など。2026年4月から更新時に安全性の報告 | 道路法 | 道路管理者 |
| 道路使用許可 | 施工・点検・撤去で作業車を道路に止める場合 | 道路交通法 | 警察署 |
| 工作物の確認申請 | 高さ4mを超える広告塔・広告板(ポールサインなど) | 建築基準法 | 建築主事・指定確認検査機関 |
| 防火地域の不燃化 | 防火地域内の屋上の看板、高さ3mを超える看板 | 建築基準法 | 建築の担当部署 |
| 景観の届出・協議 | 景観計画区域・景観地区などでの色・大きさ・位置 | 景観法・景観条例 | 市区町村 |
| 電気工事 | 照明付き看板・LED看板の電源工事 | 電気工事士法 | (電気工事士が施工) |
このほか、テナントとして出店する場合は建物所有者の承諾が、商業施設では施設のサイン規定の確認が必要です。病院・診療所の看板は医療法の広告規制の対象にもなります。
無許可・更新切れ・管理不足のリスク
許可を受けずに看板を出したり、許可期間が切れたまま表示を続けたりすると、条例にもとづいて次のような措置を受けることがあります。
- 是正の指導、除却(撤去)の命令
- 命令に従わない場合の行政代執行
- 違反者の氏名などの公表
- 罰則(罰金または過料)
また東京都は、危険な構造の看板を設置したり、落下・倒壊のおそれがある看板の管理を怠ったりすることを条例で禁止しており、違反すると30万円以下の罰金に処される場合があるとしています。
看板が落下して通行人にけがをさせた場合には、条例上の罰則とは別に、看板の所有者や占有者が損害賠償責任を問われる可能性があります(民法第717条の工作物責任など)。許可の更新と定期的な点検は、事故を防ぎ、こうしたリスクを下げるための基本的な取り組みです。
※この記事は一般的な情報の提供を目的としています。個別の案件の法的な判断については、自治体の窓口や弁護士などの専門家にご相談ください。
全国の看板の許可・施工・点検をまとめて相談するなら
許可が必要かどうかの確認から、施工、更新時の点検、期限の管理まで、看板の手続きは長く続きます。店舗が全国にあると、地域ごとに条例・期限・点検の様式・登録業者が分かれ、本部の負担が大きくなりがちです。

株式会社グリーンクロス グリーンメディア事業部|全国看板施工・点検ナビ
看板の施工と同じ窓口で、全国の看板点検・更新管理まで対応します
- 全国61拠点・47都道府県に対応。全国47都道府県で屋外広告業の登録を行っており、地域をまたぐ看板もまとめて相談できます
- 年間の製作・施工6,000件以上、点検・修理2,300件以上(専門スタッフ180名以上)
- 点検は屋外広告士が担当し、自治体の様式で報告書を作成。他社が設置した看板も対象です
- 申請や安全面で確認が必要なこと(屋外広告物・道路使用・電気関係など)を、案件ごとに整理します
- 多店舗の場合は、全国どの店舗の件でも窓口はひとつ。専任担当が工程をまとめて管理し、本部へ報告します
新しく看板を出す場合は看板施工、全国の店舗をまとめて管理したい場合は全国・多店舗の看板対応のページもご覧ください。
屋外広告物の許可に関するよくある質問
Q. 小さな看板でも屋外広告物の許可は必要ですか?
A. 自店の名称などを出す自家用広告物で、表示面積の合計が地域の基準以下であれば、許可が不要な地域が多くあります。基準は東京都・横浜市・福岡市・札幌市では10㎡以下が目安ですが、禁止地域などでは5㎡以下になるなど、地域区分で変わります。景観計画区域などでは基準以下でも許可や届出が必要な場合があります。
Q. 屋外広告物の許可期間はどのくらいですか?
A. 自治体と看板の種類によって異なります。広告塔・広告板の場合、東京都は最長2年、横浜市・名古屋市・札幌市は3年、福岡市は1年です。大阪市は有資格の管理者がいれば3年、それ以外は2年です。
Q. 許可の更新(継続申請)はいつまでに行えばよいですか?
A. 期限は自治体ごとに定められています。東京都は満了日の10日前まで、横浜市は30日前まで、福岡市は7日前までの申請が必要です。名古屋市は10日前まで、大阪市は7日前までに許可を受ける必要があるとしています。点検や補修の期間も見込んで、早めに準備しましょう。
Q. 許可を受けずに看板を設置するとどうなりますか?
A. 条例にもとづいて、是正の指導や除却命令を受けることがあります。命令に従わない場合は行政代執行や氏名の公表、罰金または過料の対象になることもあります。東京都では、危険な看板の設置や管理を怠った場合、30万円以下の罰金に処される場合があります。
Q. 屋外広告物の許可申請は自分でできますか?
A. 申請は看板を出す広告主などが行えますが、位置図・図面・構造図・写真・承諾書などの書類が必要で、更新時には点検報告書も求められます。看板の設置工事は、その地域で屋外広告業の登録をしている業者が行います。書類の準備や点検を含めて、看板業者に相談する方法もあります。
Q. 2026年に屋外広告物の許可で変わったことはありますか?
A. 東京都では2026年4月1日の申請分から、点検報告書が6項目から18項目に増え、判定が良好・経過観察・要改善の3段階になりました。要改善の場合は申請前に補修が必要です。また同じ日から、道路に突き出す看板などは道路占用の更新時に安全性を確認したことの報告が必要になりました。
Q. 他社が設置した看板の点検も依頼できますか?
A. グリーンクロスの看板点検では、他社が設置した看板も対象です。図面や施工資料がない場合でも相談できます。全国61拠点のネットワークで対応しています。
参考にした公的な情報
- e-Gov法令検索「屋外広告物法」
- 国土交通省「屋外広告物制度の概要」(PDF)
- 国土交通省「屋外広告物条例ガイドライン(案)の一部改正について」(平成28年4月)
- 国土交通省「道路法施行規則の一部を改正する省令の公布について」(令和7年7月)
- 東京都都市整備局「屋外広告物条例の概要」「屋外広告物の安全管理義務」「屋外広告物の点検報告書の様式等が変わります!」「屋外広告物のしおり」
- 横浜市「適用除外」「手数料及び許可期間」「申請書類」「維持管理・点検」
- 名古屋市「適用除外」「許可期間・許可手数料」「点検」「屋外広告物のしおり」(PDF)
- 大阪市「屋外広告物のしおり」(PDF)「大阪市屋外広告物条例」(PDF)
- 福岡市「屋外広告物Q&A」(PDF)
- 札幌市「適用除外」「許可期間」「点検者」
※各サイトの情報は2026年10月時点で確認したものです。制度や様式は変更されることがあるため、手続きの前に各窓口で最新の情報をご確認ください。
